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■ロボット産業マッチングフェア北九州を開催のご案内 (2012.2.20掲載)

日時:2012-6-13(水)~15(金)10:00~17:00(最終日16:00))
会場:西日本総合展示場 新館
主催:北九州ロボットフォーラム
同時開催:第52回西日本総合機械展 、第38回福岡産業技術振興展、福岡ナノテクNOW2012

出展申込条件:北九州ロボットフォーラム会員

出展申込に関しては、3月中旬~下旬に出展者申込専用ページを開設予定ですので、そちらからお申込みください。

□(独)科学技術振興機構JSTイノベーションプラザ福岡・研究成果報告会のご案内 (2012.2.17掲載)pdf 

 この度、(独)科学技術振興機構 JSTイノベーションプラザ福岡では、研究成果報告会を開催いたします。
平成23年度に終了予定の「育成研究」から3課題、「研究開発資源活用型」から1課題、更には平成21年度~平成22年度に
終了した「地域ニーズ即応型」の中から3課題について、その研究成果を地域の皆様にご披露するとともに、今後の実用化・事業化
へのご支援、ご協力を賜る機会を得るためご報告をさせていただきます。 
今回が最後の研究成果報告会となります(JSTイノベーションプラザ福岡は、平成24年3月31日で閉館)。
ご多用中の折りとは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております。

○日時 平成24年3月2日(金) 13:15~16:40
○会場 ホテルセントラーザ博多 3階「花筺」(福岡市博多区博多駅中央街4-23)
○定員 100名
○参加費 無料
○主催 (独)科学技術振興機構 JSTイノベーションプラザ福岡

 

詳しくはこちらへ 案内・申込書(PDF)

□ロボット産業振興会議平成23年度研究開発成果発表会のご案内 (2012.2.17掲載)pdf 

平成23年度のロボット技術実用化事業、ロボット支援事業で実施した各テーマの研究
成果発表と開発品のデモンストレーションを行います。

会 場:西鉄グランドホテル2F  プレジールA (福岡市中央区大名2-6-60)
日 時:2012年3月21日(水) 13:00~16:40
参加費:無料

プログラム:

■開会挨拶 13:00~13:05

■基調講演 13:05~14:05
「生活支援ロボット安全検証センターの活動 及びセンターを活用した研究事例について(仮題)」
(独)産業技術総合研究所 知能システム研究部門 副部門長 大場光太郎 氏
■研究成果発表
<ロボットFS支援事業> 14:05~14:25
①力覚フィードバック機能を有する軟性内視鏡挿入操作支援ロボットの開発
九州工業大学 准教授 坂井伸朗 氏 参画機関:九州工業大学、産業医科大学、吉川工業(株)

 * * * * * 休 憩 * * * * *

<ロボット技術実用化事業> 14:35~16:15
①味噌汁も飲める!簡単操作で安全な食事支援ロボットの開発
(株)コア九州カンパニー エンベデッドソリューション部部長 甘田哲久氏 参画機関:(株)コア九州カンパニー、山口大学

②インテリジェント腹腔鏡手術トレーニング・ボックスの開発
早稲田大学 教授 高西淳夫 氏 参画機関:早稲田大学、九州大学、(株)JAPAN ROBOTECH
③リハビリ及びロボットのためのBMW計測実用パッケージの開発
(株)ロジカルプロダクト 代表取締役 辻卓則 氏 参画機関:(株)ロジカルプロダクト、九州大学、福岡工業大学、 (財)九州先端科学技術研究所
④下肢麻痺者のための歩行補助装具システムの開発
アイクォーク(株) 代表取締役 立石憲治 氏 参画機関:アイクォーク(株)、福岡県工業技術センター、産業医科大学
⑤5指を持つロボットハンドの筋電義手実用化
木原鉄工所 専務 木原由光 氏 参画機関:木原鉄工所、九州工業大学、福岡県工業技術センター、佐賀大学

■平成24年度研究開発事業公募説明 16:15~16:25

■研究成果ロボットのデモンストレーション 16:25~16:40
■閉会

詳しくはこちらへ  案内・申込書(PDF)

■FAISものづくり人材育成実践講習会のご案内 (2012.2.9掲載)pdf 

ものづくり人材育成の一環として、ひびきの学研都市を中心とした大学学部生、院生を

対象として、実践的な産業用サーボ実習を開催します。

会 場:北九州学術研究都市 技術開発交流センター 1F 中会議室
日 時:2012年3月7日(水) 10:00~16:30
受講料:無料
対 象:ひびきの学研都市を中心とした大学 学部生、院生(ノートPCを持参できる方))
定 員: 20名(定員に成り次第締め切ります)

 

詳しくはこちらへ 

■第109回産学交流サロン「ひびきのサロン」のご案内 (2012.1.20掲載)pdf 

テーマ:進む!サービスロボットの実用化 安全検証から開発事例まで

会 場:北九州学術研究都市産学連携センター (北九州市若松区ひびきの2番1号)
日 時:2012年2月24日(金) 14:30~19:00
参加費:無料(交流会参加費1000円。ただし「ひびきの会」会員は無料) 

内 容:
・14:30~14:40 『はじめに』
FAISロボット開発支援部 部長 善甫 英治

 ・14:40~15:40『生活支援ロボット安全検証センターの紹介』
(独)産業技術総合研究所 知能システム研究部門 
副部門長 大場 光太郎 氏

 ・15:50~16:20『安川電機におけるサービスロボットの取組』
(株)安川電機 開発研究所 ロボット技術開発グループ 
部長 安田 賢一 氏

 ・16:20~17:20『掃除ロボット「ルンバ」を生み出したアイロボット社の取組』
セールス・オンデマンド(株)
取締役 徳丸 順一 氏

 ・17:20~17:30『製品紹介 ~テレプレゼンスロボット・Anybots~』
イノベーション・マトリックス ジャパン 
ゼネラルマネージャ 石原 孝司 氏

 ・17:30~19:00 交流会&フリーディスカッション(軽食、アルコール等)
参加費(一般)1,000円 (学生)500円
ただし、学術研究都市都市ファンクラブ「ひびきの会」会員は無料

 

詳しくはこちらへ  申込はこちらへ

 

■ニュースレター17号を掲載しました(2012.1掲載)ニュースレターNo.17pdf